通勤汽車内で、スマホで手軽に戦車大戦

こっち年間ほどハマって要るスマホゲームがいらっしゃる。
Wargaming WoTBlitz(ワールドオブタンクスブリッツ)という試合です。
これは「スマホ・携帯事柄(iOS/Android)MMO戦車動作試合」というものであり、
言わば見知らぬみなさんどうしで7対7の仲間に分けて戦う試合です。

こういう試合、一戦ところ最高7当たりでまとめる手軽さ。
そして報せかさもあんまりかからず、7ギガ制御に引っかかるには立てこもりレベルのやりこみ度が入り用。
通勤・通学地下鉄の中でする時間つぶしに至極良しためか、
総戦闘人数1万超えの強者もたくさんいる。笑

昨今のスマホゲームにありがちな課金すればするほど強くなる試合とは変わり、
言わば「素晴らしい物が手強い」ある意味公平な試合。
課金して課金専用戦車を買う事も取れるが、その戦車はむしろもろい。笑
ただ試合頃クレジットの財産がかかるだけの、作風が激しくノンプロには使いづらい戦車。
無課金アスリートが月1万円以上課金してるアスリートに勝つ実例なんて、一向にの定番。

「たいして課金もしてないし、何時やめたってまるでもう少し乏しい」って思いながら
更に年間程、二度と5000戦程遊ばせてもらってる。
もう一度いいかげん料金を払っても好ましい水準で遊ばせてもらってる。
GooglePlay見ると、そういう物が世界中で1000万人以上いるらしい。

何でも干して食べるととっても美味しいという秘密

山形県出身の友人が「山形では何でも干す」という話しを聞いたことがあります。
例えば大根の葉っぱとか、短冊切りにしたナスとか、大根とか、きのことか、私たちも知っているものから知らないものまで色々干して食べているようです。
それを聞いて私は大きなヒントを得ました。
野菜の値段が高い今、私も野菜を干してみようかと思ったのです。
それで手始めに、家庭菜園で作っていた最後のトマトが皮が硬くてなかなか生で食べるのには適さなかったので、それを干してみました。
そうしたらドライトマトが本当に出来たのです。
3日間快晴の日に干し続けるというちょっと時間はかかりましたが、パスタに入れるとなかなか味わいが出て美味しかったです。
大根と人参は安いときに買って干してみました。
これは昆布と一緒に漬物にすると絶品でした。
最近はエノキやもやしも干しています。
この二つは意外にもインターネットで話題になっていて、真似して干して見ましたが、干して糸みたいになったえのきやもやしは、スープに入れると元に戻るんです。
しかも歯ごたえが生よりも良くて、濃い味になったような気がします。
昔の人たちの知恵に倣って、これからも干し野菜にチャレンジしたいです。銀座カラー 時間